2007年11月13日
職務質問?
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路肩に車を止め、
お茶を飲みたくて、自動販売機まで少し歩いた。
辺りは薄暗く、自動販売機も”販売中”という文字だけが光り、
省エネなのか、その販売機は照明が消されていた。
お金を入れれば、光るものなのかと思い¥100を入れた。
ボタンが赤くは光るが、販売機は依然真っ暗。
故障ではないらしかった。
かなり販売機に接近しないとどんなものが入っているのかわからない。
ホッとレモネードのボタンをおした。
販売機からそのものを取り出し、車の方へ歩き出した。
と、一台の車が停まった。
そちらの方に目をやると、県警のパトカーが・・・
お決まりの、年配の警官と若手の警官二名。
こちらに向かって歩いてくる。
年配の警官が
「お近くの方ですか?」
相模ナンバーをみて言った。
私は、ニットの帽子を被り、壊れていそうな販売機の周りをウロウロ?
なんてしている怪しい奴と思われたのか・・・
「この辺に、危険な若者が屯している」のだとか。
実は、職質は今回が初めてではなく、二度目・・・
その時も今回の近所での出来事。
走行中に、
「前の車、左に寄って停まってください」
と、停止を命じられた。
免許証の提示を求められ、素直に出した。
「車に武器なんか隠してないよね・・・?」
「チョイと車内見せてもらっていいかな?」
はは、武器なんか持ってる訳無いだろ・・・
でも、カッターナイフが・・・・
「カッターも一応銃刀法では武器に相当するから、工具箱があったら、そちらに保管するように」
とのこと。
そんな体験をました。
警察官に停められると、悪いことなどしていないのに妙に、声のトーンが上がり、
脈もわずかに、早くなるような気がする。
変だ。
当然、何事もありませんでしたが。
善良な市民ですしね。
ねっ!!。
相模原の美容室/美容院 プロペラ | 00:36 | コメント (7) | トラックバック(0)
2007年11月11日
何かが違う!
乗り換え時間がなく、焦って階段を下り、
危険な駆け込み乗車をしてしまいました。
とりあえず、飛び乗った。
階段から一番近いドアから。
この時間の電車は、ラッシュでいやだ。
乗り馴れていないから、尚更・・・
しかし、なんだか様子が違う。
車内の空気がなんだか違う。
周りを見渡すと、女性ばかり。
気がついて、窓をみる。

この表示に気がついた。
そう、女性専用車両!!
もちろん次の駅で降り、後ろの車両に乗り換えましたが。










